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2026-02-06 09:00 // CONTENT_MOUNTED

元配信者のエンジニアが、配信者の『もっと』を形にする理由

はじめに

はじめまして、としです。 現在、エンジニアとしての知識を活かし、「toshi dev」という屋号で配信者の皆さまに向けた技術支援を行っています。

私の最大の特徴は、「コードが書ける、元配信者である」 ということです。


配信画面の向こう側の「もどかしさ」を知っている

私もかつては配信活動を行っていました。配信をしていると、次々とやりたい演出が浮かんでくるものです。

  • 「リスナーの反応に合わせて、もっと画面を派手にしたい」
  • 「毎回の開始準備を、ボタン一つで自動化したい」
  • 「でも、ツールを自作する知識はないし、既存のものは重すぎる……」

そんな 「技術の壁」にぶつかって理想を諦めてしまうもどかしさ を、私は誰よりも知っています。

toshi dev が解決すること

エンジニアになった今、私は当時の自分のような悩みを持つ配信者を支えたいと考えています。配信者は「表現」に全力を注ぐべきであり、複雑なバグや設定に悩まされるべきではありません。

  1. 「配信者語」での対話 難しいエンジニア用語は使いません。配信現場のニュアンスを共有して開発を進めます。
  2. パフォーマンス優先 フレームレートを落とさない、軽量なツールの設計を徹底します。
  3. スピード感 「次の記念配信までに」というスケジュールに寄り添います。

最後に

このブログでは、配信に役立つちょっとしたコードやツールの活用術を発信していきます。 もし、「自分だけのオリジナルツールが欲しい」という想いがあれば、ぜひお気軽にご相談ください。

あなたの配信が、もっと自由に、もっと楽しくなるように。 全力でサポートさせていただきます。

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